ジャパンゲートウェイ構想のコアである大学院教育の国際化。6つの分野において「スーパーグローバルコース」の実施を推進している教員に、自身の研究や、本事業でやりたいこと、教育研究のグローバル化等のテーマについて語っていただきます。また、「スーパーグローバルコース」で学んだ学生に自身の経験を語っていただきます。

人文社会科学分野 農学研究科 秋津元輝教授

理学研究科博士後期課程修了予定 高田 土満

Teeranee Techasrivichien, Assistant Professor at Kyoto University School of Public Health(KUSPH)

工学研究科分子工学専攻博士後期2回生 源城 拓哉